9月のフランス菓子教室では、ケック・サレを作りました。
ドライトマト、フェタ(ギリシャのチーズ)、バジルなどを入れた塩味のパウンドケーキです。
このケーキは、イル・プルー・シュル・ラ・セーヌの顧問であるドゥニさんの講習会で教えていただいたものです。
ケック・サレは具材を変えてもできるので、「アスパラはどうかしら?」「ホウレンソウは?」というお声も。
皆さん、お家でいろいろ試してみてください。
試食は、サラダを付け合わせて、ノンアルコールワインとともに。